お弁当

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塩分量4.2gのシウマイ弁当を2.6gに減らして食べる

大好きな崎陽軒のシウマイ弁当ですが、全体の塩分量は4.2gだそうです。 1食の塩分量としてはかなりオーバーしています。 せめて2.5gぐらいに減らしたいと思い、自分の好みで少しおかずを減らして食べてみました。 少ないおかずでも、シウマイ弁当のモチモチしたゴハン美味しいし、これでも十分満足できますよ。 ※ミニボトルのお醤油は使いません。洋カラシは食塩0なので使って問題ありません。 ブロガーさんが崎陽軒からもらった塩分データ シウマイ(1粒): 0.2g(5個で1g) 筍煮:0.8g 鮪照り焼き :0.7g 玉子焼き:0.2g 唐揚げ  :0.4g 蒲鉾 (かまぼこ):0.3g あんず:0g 昆布 :0.2g 紅生姜 :0.3g 小梅: 0.3g 黒胡麻:0g ご飯:0g 塩分合計 4.2g...
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崎陽軒シウマイ弁当の変わった食べ方

私が時々実行しているシウマイ弁当の変わった食べ方をご紹介します。 この弁当は、おかずとご飯をどんな順番で食べるのが考えることが楽しい。 最近出版された「食べ方図説崎陽軒シウマイ弁当編」ではシウマイ弁当を食べる順番と、食べ方のこだわりを紹介している。かなりマニアックですね。 私はこのお弁当の「ご飯」が好きなので、ゴハンにこだわった食べ方を試みてみました。 「ご飯」が冷めてもおいしい理由は炊き方と弁当箱にあるらしいです。 良いお米を使い、米は炊くのではなく、高熱の蒸気によって蒸すと米の風味が生きる。そして、ご飯の水分を吸収しベチャベチャならないようにしているのが、経木の折箱。だからおいしいのですね。
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